土佐杉などの国産材&OMソーラー 自然の恵みを活かす優しい家を提案
住まいに愛着を持ってほしいから「自然とつくる家に、帰ろう」 土から栄養素を吸収し太陽の光をたっぷり浴びて育った木、漆喰、植物からできた畳など自然のものには思わず触りたくなる気持ちの良さがある。そんな、木や土、さらには光や風など自然の恵みを活かした「り,あさの木の家」を提案するのが、高槻市を中心に土地相談から対応している阿佐建築工務だ。同社が積極的に用いている杉材は、柔らかでさらりとした肌触りが特徴。材木になった後も呼吸し生きている木は、時間の経過とともに住まいのなかで豊かな表情を見せ、傷や凹みも家族の歴史のひとつとして愛おしくなっていく。 そんな同社の家をさらに快適にするのが、太陽の熱と空気を利用するOMソーラーだ。軒先から招き入れた外気を太陽熱で暖め、その空気を床下へ運び、部屋の中に取り込むこの仕組みは、家全体が暖まるからヒートショックの心配も軽減。しかも、外気を取り込んでいるので、暖房しながら換気ができる。人にも環境にも優しい同社の家にぜひ注目していただきたい。
施工エリア:北摂を中心とした大阪府、京都府南部、兵庫県(一部地域を除く)、奈良県(一部地域を除く)、滋賀県(一部地域を除く)
り’あさの家 阿佐建築工務のカタログを ≫ 請求リストに入れる
問合コード:089724